【4年】防災宿泊《1》
25日(金)の6時間目が終わった後から、防災宿泊の流れに入りました。まず、4年だけの地震を想定した避難訓練です。
次に、小石川消防署の方々のご協力で、防災体験を行いました。B-VR(東京消防庁 ビーバー)で、360度VR映像での地震疑似体験をしました。日常の様々な場面で首都直下地震が起きた場合の状況や身の回りの危険について学びました。
3グループに分かれて、担架づくり、通報訓練、初期消火の体験をそれぞれしました。通報訓練では、自分の家の住所が言えるかどうかについても聞かれました。
登録日: 2026年9月25日 /
更新日: 2026年9月25日




