イベントを通して読書への関心を深めてもらう。
4月:通常の仕事を怠らない。
5月:イベント準備を始める。
6月:5月の内容を踏まえてイベント(朝読書運動)を実施する。
7月:通常の仕事を怠らない。
9月:前期の反省をして後期に引き継ぐ。